ソフトバンクから乗り換えるならおすすめ格安SIM3選!料金・速度・サポートから比較検証【音声通話のみ】

4 min
ソフトバンク 乗り換え

[megane pose=”komaru” align=”left” text=’ソフトバンクなんだけど、格安SIMに変えたいな。
でも格安SIMってどこがいいの?
たくさんあるし何がどういいのかよく分からない…。
おすすめを教えてほしい。
‘]

こういった悩みを解決します。

[jin-fusen2 text=”この記事の内容”]
[ボックス]
[リスト type=”check”]
[li text=”ソフトバンクから乗り換えなら!おすすめ格安SIM【3選】”]
[li text=”格安SIMに乗り換える前の注意点”]
[/リスト]
[/ボックス]

という僕も、同じように「どの格安SIMがいいのか分からん…」と悩みました。

でも高いスマホ代をなんとかしたかったので、格安SIM30社を徹底的に調べまくりました。

格安SIM30社の徹底調査

ここまで調べまくったせいか無駄に詳しくなったんです。w

ともあれ今回は[文字 text=”「ソフトバンクユーザーにおすすめする格安SIM」” bold=”bold” size=”large” marker=”marker”]をまとめてみました。

※ 極力迷わないように3つまで絞ってます

[masuo align=”left” text=”うざったい縛り・解約金がほぼ無くなったので今が乗り換え時です!”]

ソフトバンクから乗り換えなら!おすすめ格安SIM【3選】

結論、ソフトバンクから格安SIMに乗り換えるなら[文字 text=”下記の3つがおすすめ。” bold=”bold” size=”large” marker=”marker”]

[ボックス color=”b-blue”]
[リスト type=”check” color=”l-blue”]
[li text=”ワイモバイル”]
[li text=”mineo(マイネオ)”]
[li text=”LINEモバイル”]
[/リスト]
[/ボックス]

どれを選んでもOKです。

おすすめした理由は、ソフトバンクスマホに「SIM(シム)カード」を差し変えるだけで乗り換えることができるから。

やっぱり簡単が一番ですよね。

もちろん料金・速度・サポートの面もどれも間違いないです。

【おすすめその1】ワイモバイル(Y!mobile)

ワイモバイル
猫のCMで有名な「ワイモバイル」。

ワイモバイルはソフトバンク傘下の格安SIMなので、[文字 text=”乗り換えがスムーズにできて簡単。” bold=”bold” size=”large” marker=”marker”]

もちろんそれだけでなく、サービスも充実していてスマホ満足度調査で2018年度まで3年連続No.1に輝くほどの人気です。

あと、ショップが全国にあるのがいいですね。(1,000店舗以上)

ソフトバンクの隣にワイモバイルショップが併設されているところもありますよ。

困ったことがあっても直接聞けるのは安心できていいですね。

[jin-fusen2 text=”基本情報”]

契約年数(縛り) なし
解約金 なし
データ繰越 なし
速度制限 128kbps

[jin-fusen2 text=”料金表”]

データ通信容量 3GB/月 9GB/月 14GB/月
料金(6か月間) 1,980円 2,980円 3,980円
料金(6か月以降) 2,680円 3,680円 4,680円
国内通話 1回10分以内無料

[ボタン1 link=”https://at3.link/ImE3hAQ” text=”ワイモバイルの詳細はこちら”]

【おすすめその2】mineo(マイネオ)

mineo(マイネオ)
格安SIMの定番ともいえる「mineo(マイネオ)」。

料金プランはシンプルですが、オプションが豊富なので好きなように選べるのが特徴。

あと他の格安SIMと比べて公式コミュニティがすごい活発です。

mineoユーザー全員でデータ通信容量を分けあえたり、自分の欲しいサービスを提案できたりと便利で面白いサービスがたくさんあります。

料金的にはワイモバイルとLINEモバイルの中間くらい。

でもサポートの満足度も高くコスパが一番いいと言えますね。

[jin-fusen2 text=”基本情報”]

契約年数(縛り) なし
解約金 なし
データ繰越 翌月まで
速度制限 最大200kbps

[jin-fusen2 text=”料金表”]

データ通信容量 500MB/月 3GB/月 6GB/月 10GB/月 20GB/月 30GB/月
料金 1,750円 1,950円 2,630円 3,570円 5,030円 6,950円
国内通話 30秒20円
10分かけ放題 月額850円

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【おすすめその3】LINEモバイル

LINEモバイル
無料チャットLINEの格安SIM「LINEモバイル」。

最近だと本田翼さんのCMが印象的かも。

LINEモバイルの一番の特徴としては、とにかく安い。

[文字 text=”ホント安いの一言。” bold=”bold” size=”large” marker=”marker”]

LINEモバイルならではですが、LINEにかかる通信が無制限。(全プラン)

さらに3GB以降の料金プランだと、SNS(インスタ、ツイッター、ファイスブック)までもが無制限に使えます。

SNSばかり使ってて速度制限になっちゃったーって人には特におすすめですね。

あとお得な激安キャンペーンも頻繁に開催しているので要チェックです。

[jin-fusen2 text=”基本情報”]

契約年数(縛り) 1年
解約金 1,000円
データ繰越 翌月まで
速度制限 最大200kbps

[jin-fusen2 text=”料金表”]

データ通信容量 1GB/月 3GB/月 5GB/月 7GB/月 10GB/月
料金 1,200円 1,690円 2,220円 2,880円 3,220円
国内通話 30秒10円
10分かけ放題 月額880円

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格安SIMに乗り換える前の注意点

ソフトバンクユーザーに限らずですが、格安SIMには注意点が2つあります。

[ボックス color=”b-red”]
[番号リスト color=”l-red”]
[li text=”通信速度が遅くなる”]
[li text=”キャリアメールが使えない”]
[/番号リスト]
[/ボックス]

注意点① 通信速度が遅くなる

格安SIMはソフトバンクの時より[文字 text=”通信速度(インターネットの速度)が遅くなります。” bold=”bold” color=”red”]

そのかわりとして格安なんです。

こればかりはどうしようもないところ。

知らずに乗り換えてから「遅い…こんなはずでは…」とならないように注意点として一応挙げました。

まあ、ぶっちゃけ困るほど遅くないので、さほど心配しなくても大丈夫だと思います。

注意点② キャリアメールが使えない

格安SIMに乗り換えると[文字 text=”キャリアメールが使えなくなります。” bold=”bold” color=”red”]

キャリアメールとは「@i.softobank.jp」みたいなソフトバンク専用のメールアドレスのこと。

使っていない人は問題ないですが、使っていた人は受信・送信できなくなるので注意してください。

正直、キャリアメールは乗り換えの障害にしかなりません。

なのでこれを機会にどのスマホでも使えるメール(Gmail、Yahooメールなど)に変えるのもアリだと思います。

【まとめ】ソフトバンクから格安SIMに乗り換えるならこの3つ

【まとめ】ソフトバンクから格安SIMに乗り換えるならこの3つ
結論としてはどれを選んでもおすすめです。

[ボックス color=”b-blue”]
[リスト type=”check” color=”l-blue”]
[li text=”安定のワイモバイル”]
[li text=”コスパ良しのmineo(マイネオ)”]
[li text=”安さならLINEモバイル”]
[/リスト]
[/ボックス]

この3つでも悩んじゃう人は 「ワイモバイル」がおすすめ。

ソフトバンクからの乗り換えが簡単・通信速度が安定してるので。(そんだけw)

まあ縛りもないので、気に入らなかったらまた乗り換えればOKですよ。

ということで以上となります。ぜひ参考になれば幸いです。

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